昨日、院長と勤務医のドクターでOSSTEM IMPLANTが主催する大規模学術シンポジウム「OSSTEM JAPAN MEETING 2026 NAGOYA」に参加してまいりました!
会場には全国から多くの歯科医師が集まり、最新のインプラント治療に関する知見や技術についての熱いディスカッションが行われていました。
日々の臨床で行っている基本てき手技や知識の再確認はもちろんのこと、世界水準の最新エビデンスやデジタル技術を駆使したアプローチなど、非常に多くの新しい学びを得ることができた1日となりました。
◆ 最新の医療機器の導入も決定しました!
今回の学会で公式発表された安全で高精度、そして患者さんへのご負担(お痛みや腫れ、手術時間)を最小限に抑えるための「最新機器」の導入も決定いたしました。
機器が医院に届き、準備が整いましたら、またブログや院内にて皆さまに詳しくご紹介させていただきます。
◆ 患者さんの不安に寄り添い、丁寧に向き合う医療を
当院には「インプラントをするには骨が足りない」「インプラントの難易度が高いと言われて諦めていた」というような不安や悩みを抱えてご来院される患者さんも少なくありません。
当院では、インプラントだけでなくご自身の歯を残す・守る選択肢も含め、どのような難症例であっても患者さんのお気持ちや不安にしっかりと寄り添いながら、一つひとつの治療に丁寧に向き合ってまいります。
これからもドクター・スタッフ一同、日々の学びと研鑽を怠らず、地域の皆さまに最善で確かな歯科医療をお届けできるよう努めてまいります。
お口のことで気になることや、お悩みなどがございましたら、どうぞいつでもお気軽にご相談ください。

